TMK ファイルの修正 4

サロン名作選が出るとのことなので、将棋世界の図面を眺めていたら次のような間違いに気が付いた。

将世1993.TMKの 7月,8月,9月,12月 の 4か所

正:市島啓樹    誤:市島拝樹

これは、間違ってはいけない所だろう。

将世1964.TMKの 11月 サロン 3  卯月正吉

図面に [^] が入り込んでいる、これは [-] の間違い

将世2006.TMKの 9月 サロン 4  吉田秀夫

正:吉田秀夫 詰将棋サロン   誤:吉田秀夫詰将棋サロン

半角スペースが入っていない。

そのほかにも、名前の誤りは結構あるようだ。

現物との照合しなくても、オカシイものはかなり分かるハズなのだが。

je t'aime も、バグが治らない。


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通し番号の誤り 続

今年の、パラも見てみたら

名局ライブラリー

2021-01  252回
2021-02  252回
2021-04  253回
2021-05  253回
2021-06  254回

となっている。
欠番や錯誤なら、シンプルなのだが、重複があると、通し番号でシンプルに管理できないのは、面倒なことだ。それが「世の中」で起きる事か。



通し番号の誤り

2011年から2020年の目次のデータに、連載の通し番号を仮に入れて、チェックしてみたら、大道棋よもやま話が2つおもちゃ箱だよりになっていた。

通し番号なんかは、間違いはしなそうなのだが、TMK ファイルでも、かなりある。

パラでも、あるのだねー。2011年から2020年までしか見ていないし、起終点の回数チェックによる簡易法ではあるが

持駒のある風景 

2018-07 が 第292回
2018-08   第291回 
2018-09     第242回
2018-10     第293回
2018-11 が 第297回 となり以降は1回違っている。

名局ライブラリー

2013-12  が 第171回  
2014-01  が 第174回  となり以降は2回違っている。

漫陀楽雑学♪ も 6, 7 が無い様だが、記事の中のこととして、ok で いいかなー。

なかなか、スッキリとはいかないのだった。

4冊 買った。

もう、詰将棋本に課金しないと思っていたのだったが、4冊 買った。 内容はまだ見ていない、というか、多分積読になるのだろう。詰将棋を解かないと、解説は読まないようにしているので、読みきってない本は、パラをはじめ、山のようだ。

昔の16ページ毎に糸でかがっているタイプの本だったらノドの奥まで開くのだが、今どきは無線綴じなので開かない。どの本もページ数があるため、湾曲した活字を読まなくてならなくなるのが難だ。






 

TMK ファイルの修正 3

今日は、詰パラと将棋世界と近代将棋の

章名  行について調べた。

章名 2月号 通巻第767号

のフォーマットが大半を占めている。

詰将棋パラダイス
通巻の間違い
2013年
正: 章名 12月号 通巻第693号   誤: 章名 12月号 通巻第692号

2019年
正: 章名 12月号 通巻第765号  誤:章名 12月号 通巻第764号

202年
正: 章名 1月号 通巻第766号 誤:章名 1月号 通巻第765号

旧詰将棋パラダイスは

章名 5月号 第1巻第2号 通巻2号

のフォーマット。創刊号のみ、通巻「第」1号 となっている。

章名 創刊号 第1巻第1号 通巻第1号

1959、1960年は 
章名 (8月号) 通巻第46号
といった形式が多い。発行月は、表示されていなかったからだろう。

1988年1月号  第 抜け
章名 1月号 通巻383号

1991、1992年は
章名 1991年(平成3年)1月号 通巻第419号
といった形式。

2001年1月号   通巻第538号  抜け。

近代将棋

通巻には、不明なところがあって、国会図書館で調べると1955年は

1955 (12)
6(1)(58) [57]
6(2)(60) [56]
6(3)(61) [56]
6(4)(62) [93]
6(6)(63) [88]
6(7)(64) [88]
6(8)(65) [88]
6(9)(66) [88]
6(10)(67) [80]
6(11)(68) [83]
6(12)(69) [80]
6(13)(70) [80]

となっている。通巻59号が無いことになっている。

元のTMK ファイルを作った時を思い起こせば、森田銀杏さんから借用した近代将棋の切り抜きからであって、本誌そのままを見たわけではないから、通巻のチェックはしていない。TMK ファイルの1955年の通巻は国会図書館のデータに合わせるのが良いようだ。

詰将棋の欠片、「近代将棋」詰将棋コーナー目録(1955年)①では、

1955年2月号 (通巻第59号)

となっている。国会図書館の記述が正しいとすれば、以下、234号の重複まで、通巻号数は、本誌に表示されている通巻号数とずれていると思われる。

1956年
正:章名 8月号 通巻第78号 誤:章名 8月号 通巻第786号

1958年
正:章名 9月号 通巻第103号  誤:章名 9月号 通巻第102号

1963年
正:章名 12月号 通巻第166号  誤:章名 12月号 通巻第163号

1971年   章名の次の半角スペースが無い
正:章名 11月号 通巻第260号 誤:章名11月号 通巻第260号
正:章名 12月号 通巻第261号 誤:章名12月号 通巻第261号

1993年
正:章名 2月号 通巻第515号 誤:章名 2月号 通巻第455号
正:章名 6月号 通巻第519号 誤:章名 6月号 通巻第459号

2000年から2005年は 通巻記入なし、

1989年  「号」なし
章名 3月号 通巻第468

将棋世界

通巻があるのは、1952年まで、以降は無し。

2001年  「月」なし
章名 9号


TMK ファイルの修正 2

今日は、詰パラと将棋世界と近代将棋の

書名  行について調べた。長年に亘って作ってきたので統一がとれていない。

書名 詰将棋パラダイス 2020(令和2)年

のような、フォーマットが多いが、微妙に違っていたりする。

パラ1994.tmk は、年号が 

1980(昭和55年)

になっているので修正が必要だ。

将棋世界は

2017年 は、書名のデータが無い
1947~1976年は、まとめて印刷する為のデータが、混じったままなのだろう 

近代将棋は
1965年 1986年 の 「近代将棋」が無い。
2008年  が、2007年(平成19年) となっている

パラ1950.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1950(昭和25)年
パラ1951.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1951(昭和26)年
パラ1952.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1952(昭和27)年
パラ1953.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1953(昭和28)年
パラ1954.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1954(昭和29)年
パラ1955.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1955(昭和30)年
パラ1956.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1956(昭和31)年
パラ1957.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1957(昭和32)年
パラ1958.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1958(昭和33)年
パラ1959.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1959(昭和34)年
パラ1960.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1960(昭和35)年
パラ1961.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1961(昭和36)年
パラ1962.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1962(昭和37年)
パラ1963.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1963(昭和38年)
パラ1964.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1964(昭和39年)
パラ1965.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1965(昭和40年)
パラ1966.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1966(昭和41年)
パラ1967.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス  ;(T-Baseは収集もれがかなりあるので要注意)
パラ1968.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1968(昭和43年)
パラ1969.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1969(昭和44年)
パラ1970.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1970(昭和45年)
パラ1971.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1971(昭和46年)
パラ1972.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1972(昭和47年)
パラ1973.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1973(昭和48年)
パラ1974.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1974(昭和49年)
パラ1975.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1975(昭和50年)
パラ1976.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1976(昭和51年)
パラ1977.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1977(昭和52年)
パラ1978.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1978(昭和53年)
パラ1979.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1979(昭和54年)
パラ1980.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1980(昭和55年)
パラ1981.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1981(昭和56年)
パラ1982.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1982(昭和57)年
パラ1983.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1983(昭和58年)
パラ1984.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1984(昭和59年)
パラ1985.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1985(昭和60)年
パラ1986.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1986(昭和61)年
パラ1987.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1987(昭和62)年
パラ1988.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1988(昭和63)年
パラ1989.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1989(平成元)年
パラ1990.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1990年
パラ1991.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1991(平成3)年
パラ1992.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1992年
パラ1993.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1993年
パラ1994.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1980(昭和55年)
パラ1995.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1995年(平成7年)
パラ1996.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1996年(平成8年)
パラ1997.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1997年(平成9年)
パラ1998.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1998年(平成10年)
パラ1999.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 1999年(平成11年)
パラ2000.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2000年(平成12年)
パラ2001.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2001(平成13)年
パラ2002.TMK(68,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2002年(平成14年)
パラ2003.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2003(平成15)年
パラ2004.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2004年(平成16年)
パラ2005.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2005年(平成17年)
パラ2006.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2006年(平成18年)
パラ2007.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2007(平成19)年
パラ2008.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2008(平成20)年
パラ2009.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2009(平成21)年
パラ2010.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2010(平成20)年
パラ2011.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2011(平成23)年
パラ2012.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2012(平成24)年
パラ2013.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2013(平成25)年
パラ2014.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2014(平成26)年
パラ2015.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2015(平成27)年
パラ2016.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2016(平成28)年
パラ2017.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2017(平成29)年
パラ2018.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2018(平成30)年
パラ2019.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2019(平成31-令和元)年
パラ2020.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 詰将棋パラダイス 2020(令和2)年

将世1937.TMK(1,2)  [SJIS]:  書名 将棋世界 1937(昭和12)年
将世1938.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1938(昭和13)年  ;詰手順はT-Baseによる.
将世1939.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1939(昭和14)年  ;詰手順はT-Baseによる.
将世1940.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1940(昭和15)年  ;詰手順はT-Baseによる.
将世1941.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1941(昭和16)年  ;詰手順はT-Baseによる.
将世1942.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1942(昭和17)年  ;詰手順はT-Baseによる.
将世1943.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1943(昭和18)年  ;詰手順はT-Baseによる.
将世1944.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1944(昭和19)年  ;詰手順はT-Baseによる.
将世1945.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1945(昭和20)年  ;詰手順はT-Baseによる.
将世1946.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1946年(昭和21年)  ;詰手順は「将棋世界詰将棋全集 第二巻」による
将世1947.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 12 将棋世界 1947年(昭和22年)  ;詰手順は「将棋世界詰将棋全集 第二巻」による
将世1948.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名  13 将棋世界 1948年(昭和23年)  ;詰手順は「将棋世界詰将棋全集 第二巻」による
将世1949.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名  13 将棋世界 1949年(昭和24年)  ;詰手順は石沢孝治編「将棋世界詰将棋全集 第二巻」による
将世1950.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1950年(昭和25年)  ;詰手順は石沢孝治編「将棋世界詰将棋全集 第二巻」による
将世1951.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1951年(昭和26年)  ;詰手順は石沢孝治編「将棋世界詰将棋全集 第二巻」による
将世1952.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1952年(昭和27年)  ;詰手順は石沢孝治編「将棋世界詰将棋全集 第二巻」による
将世1953.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名  17   1953年(昭和28年)  ;詰手順は原本コピーとT-Baseによる
将世1954.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名  18   1954年(昭和29年)
将世1955.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名  19   1955年(昭和30年)
将世1956.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名  20   1956年(昭和31年)
将世1957.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 21 1957年(昭和32年)
将世1958.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 22 1958年(昭和33年)
将世1959.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 23 1959年(昭和34年)
将世1960.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 24 1960年(昭和35年)
将世1961.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 25 1961年(昭和36年)
将世1962.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 26 1962年(昭和37年)
将世1963.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 27 1963年(昭和38年)
将世1964.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 28 1964年(昭和39年)
将世1965.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 29 1965年(昭和40年)
将世1966.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名  30   1966年(昭和41年)
将世1967.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名  31   1967年(昭和42年)
将世1968.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 32 1968年(昭和43年)
将世1969.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 33 1969年(昭和44年)
将世1970.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 34 1970年(昭和45年)
将世1971.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 35 1971年(昭和46年)
将世1972.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 36 1972年(昭和47年)
将世1973.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1973年(昭和48年)
将世1974.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 38 1974年(昭和49年)
将世1975.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1975年(昭和50年)
将世1976.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 40 1976年(昭和51年)
将世1977.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1977年(昭和52年)
将世1978.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1978年(昭和53年)
将世1979.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1979年(昭和54年)
将世1980.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1980年(昭和55年)
将世1981.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1981年(昭和56年)
将世1982.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1982年(昭和57年)
将世1983.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1983年(昭和58年)
将世1984.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1984年(昭和59年)
将世1985.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1985年(昭和60年)
将世1986.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1986年(昭和61年)
将世1987.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1987年(昭和62年)
将世1988.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1988年(昭和63年)
将世1989.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1989年(昭和64年・平成元年)
将世1990.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1990年(平成2年)
将世1991.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1991年(平成3年)
将世1992.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1992年(平成4年)
将世1993.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1993年(平成5年)
将世1994.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1994年(平成6年)
将世1995.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1995年(平成7年)
将世1996.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1996年(平成8年)
将世1997.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1997年(平成9年)
将世1998.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1998年(平成10年)
将世1999.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 1999年(平成11年)
将世2000.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2000(平成12)年
将世2001.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2001(平成13)年
将世2002.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2002(平成14)年
将世2003.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2003(平成15)年
将世2004.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2004(平成16)年
将世2005.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2005(平成17)年
将世2006.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2006(平成18)年
将世2007.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2007年(平成19年)
将世2008.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2008年(平成20年)
将世2009.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2009年(平成21年)
将世2010.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2009年(平成21年)
将世2011.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2011年(平成23年)
将世2012.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2012年(平成24年)
将世2013.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2013(平成25)年
将世2014.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2014(平成26)年
将世2015.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2015(平成27)年
将世2016.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2016(平成28)年
将世2017.tmk(1,2)  [SJIS]: ;書名 
将世2018.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2018(平成30)年
将世2019.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2019(平成31)年
将世2020.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 将棋世界 2020(令和2)年

近将1950.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1950(昭和25)年
近将1951.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1951(昭和26)年
近将1952.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1952(昭和27)年
近将1953.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1953(昭和28)年
近将1954.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1954(昭和29)年  ;詰手順はT-Baseによる  (必至は未収集)
近将1955.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1955(昭和30)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1956.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1956(昭和31)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1957.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1957(昭和32)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1958.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1958(昭和33)年
近将1959.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1959(昭和34)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1960.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1960(昭和35)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1961.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1961(昭和36)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1962.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1962(昭和37)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1963.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1963(昭和38)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1964.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1964(昭和39)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1965.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 1965(昭和40)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1966.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1966(昭和41)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1967.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1967(昭和42)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1968.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1968(昭和43)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1969.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1969(昭和44)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1970.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1970(昭和45)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1971.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1971(昭和46)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1972.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1972(昭和47)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1973.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1972(昭和47)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1974.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1972(昭和47)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1975.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1975(昭和50)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1976.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1976(昭和51)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1977.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1977(昭和52)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1978.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1978(昭和53)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1979.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1979(昭和54)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1980.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1980(昭和55)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1981.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1981(昭和56)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1982.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1982(昭和57)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1983.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1983(昭和58)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1984.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1984(昭和59)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1985.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1985(昭和60)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1986.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 1986(昭和61)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1987.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1987(昭和62)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1988.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1988(昭和63)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1989.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1989(昭和64・平成元)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1990.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1990(平成2)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1991.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1991(平成3)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1992.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1992(平成4)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1993.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1993(平成5)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1994.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1994(平成6)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1995.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1995(平成7)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1996.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1996(平成8)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1997.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1997(平成9)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1998.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1998(平成10)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将1999.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 1999(平成11)年  ;詰手順はT-Baseによる
近将2000.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2000(平成12)年
近将2001.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2001(平成13)年
近将2002.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2002(平成14)年
近将2003.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2003(平成15)年
近将2004.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2004(平成16)年
近将2005.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2005(平成17)年
近将2006.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2006(平成18)年
近将2007.TMK(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2007年(平成19年)
近将2008.tmk(1,1)  [SJIS]: 書名 近代将棋 2007年(平成19年)

TMK ファイルの修正 続

去年の、1月頃から始めた、詰パラの目次と組み合わせると、、20210717_a1.png

と、いった具合になったりして、調子がいいのだった。
これに、どんなリンクを付けるか、あれこれ妄想するのも楽しいけれど、結局は、自分が使わないものだったりするから、慎重にしなければならない。コツコツと手作業だったら、数時間かかりそうだから、全体では、数千時間もかかる。まあ、生きている間には終わらんだろう。

また、je t'aime の改良も、いろいろと絡んでいて、bookmark を、どうするかも、迷走中だ。

各月への移動も試運転版を作ってみるが、いまいちだったりするのだった。

20210717_a2.png

TMK ファイルの修正

TMK ファイルのチェックを始めようと、2011年の1月から見ています。

まだ、1月号しか進んでいないですが以下の修正を行いました。以下に示します。

パラ2011年 1月号
; オリジナルファイル:パラ2011.tmk 更新日時:2015-07-28 作成者:佐原
;  大道棋よもやま話 3   解 記入
;  96馬同玉63馬85角同馬同玉63角94玉86桂95玉96金84玉85金93玉94金92玉81角成同玉71香成91玉82銀同玉72飛成91玉81成香迄25手
;  正:門倉義孝   誤:門倉義隆   叙勲記念
;  正:小野小町   誤:岡村孝雄   読者サロン  柿木解 記入
;  6六と直同と同と同玉7六と寄同香同と同玉6七と直8六玉8九香9六玉9七と同玉8八と8六玉8七と9五玉9四と同玉9五歩同玉9六歩9四玉9三と同玉8五桂9四玉9五歩同玉8六と9四玉9三桂成同玉9四歩同玉8五と9三玉9二桂成同玉8二歩成同玉9四と9一玉8一香成同玉7一桂成同玉7二歩成同玉8三と6二玉6三歩6一玉5一と同玉5三香6一玉5二香成同玉6四桂5一玉6二歩成同玉7三と5一玉5二桂成同玉5三歩成同玉6三と5四玉6四と5五玉6五と迄75手詰
;  正:廣瀬崇幹   誤:広瀬崇幹   小学校
;  正:中嶋智志   誤:中島智志   中学校
;  正:讀賣新聞   誤:読売新聞   詰将棋散歩道
;  正:髙木秀夫   誤:高木秀夫   デパート
; 作業:浦壁 2021-07-16

2021-07-17 追加
;  正:若島正     誤:山田康平   四段昇段記念作品

(仮) 今昔詰将棋 続続続

週刊将棋の場合は、紙面が大きいので、どうしようかと思ったが、window に合わせて拡大することにした。 懐かしい紙面を出してみよう。

20210714_ws1.png

将棋世界では 470px に固定だった。サロンなどを纏めた方は拡大することとし、月毎のは固定のま
まとしてみよう。

PDF の挿入もやってみたが、和本の見開きを上手くコントロールすることができないのだった。

画像と je t'aime ファイルのリンクという難題もあるが、画像の量が少ないから、来年のお楽しみかなー。

wsg19861119_02.jpg
wsg19861119_03.jpg

(仮) 今昔詰将棋 続続

単行本も、同様な事をやろうとしている。昭和の戦後から、総目録の番号でいけば、No.1001から。20210713_smr1.png

発行所や発行年は要らないかな。

一番星 2071-07-01 の追加の資料を合わせてみると、No.3374  まで登録されている。追加や削除があって、約2480 が登録されているようだ。将棋世界や近代将棋の付録、約220 は、総目録に登録してある。

追加分のデータは、一番星から 入手 可能である。元データは以前は入手 出来たようだったが、現在はできないようだ。
20210713_smr2.png

このうち TMK ファイルになっているのは、約1160 (@2020-02-29)。 古図式や大道棋、再録などは データ化していないので、それを勘案すれば、かなりカバーしているのだろう。

総目録のデータは、発行年で整理してあるが、作者名などでの整理も必要かなー。まあ、少し Je t'aime 化してみて、試行錯誤しないと、うまくは行かぬのだろう。

まあ、「初号機」としては、こんな所か。

(仮) 今昔詰将棋 続

付録の部分は、年毎と、タイトルor 作者 別の一覧を作る予定だが、まだ模索中。

20210711_sm3.png

画像の方は、ページ順にしても使い勝手が悪いので、問題一覧を作った。縮小して表示してみたが、使用するときは、見開きで2題が使いやすいだろう。

20210711_kc1.png

そして、問題図をクリックすると、問題、解答が見開きで現れる。解答ページには問題図がないので、便利だ。
20210711_kc2.png

ナビもつけてみたが、いらないかもしれないなー。

(仮) 今昔詰将棋

このところ格闘しているのがコレ。
20210711_sm1.png

Je t'aime では、自分でフォルダの構造を知っていなくてはならないし、また年毎の ファイル になっているので、見たい月の図面を見るのには、あてどもなくスクロールしなくてはならない。そんな事を改善するために、一度リンクの巡らしかたを手作業で確認する作業が必要だ。で約20年分のデータを対象にやってみている。

それと、同時に画像データも一度に管理したい。 PDF では、狙ったページに移動するのはローカルではセキュリティの関係か難しい。で一般の jpg や PNG などを使う。その確認も行っている。

上段には、ドロップダウンメニューを固定にして、ナビに使う。サブメニューは画像データの作成した年が試しとして入れている。
20210711_sm2.png

Je t'aime の 通年のテーブルでは 月をクリックすれば、ターゲット年のファイルが開き、ターゲット月のデータに移動する。年をクリックすれば、各年の詳細 テーブルに移動する。

画像 の 通年のテーブル(1年分しかないが)では 月をクリックすれば、ターゲット年のターゲット月のファイルが開く。 年をクリックすれば、各年の詳細 テーブルに移動する。縮小して内容がわかるようにしている、又、データが判別できないような、解像度にした。
20210711_h1.png

詳細 テーブルは、作ってみたのはいいけれども、リンクを巡らすのに手間はかかるし、記事数が将棋世界の場合は多くないので、いらないのかもしれないなー。画像テーブルの場合は、記事名をクリックすると、記事をまとめたファイルが開く。

20210711_h2.png


 


妙手優先ルール のラスボス 続

詰上がりには、攻方の持駒は余らない、というのは、妙手優先ルールのラスボスと思っているのだが、果たしてどうなのだろうか?
フェアリー などでも、このラスボスは当然のように鎮座していて、どんなルールでも、詰上がりには、攻方の持駒は余らないのが、標準となっているのだった。不思議だ。

そもそも、手数を、作意順選定の判定基準にしたのは、一体だれだったのだろう。

誰であっても、いいのだが、その人達が、宗看や看寿の作意順選定の判定基準を否定するほどの、詰将棋の見識があったのだろうか? 私は、宗看や看寿の方が、正しいのだと考えているのだった。

ラスボスが、頑張っていれば、いつの日か、宗看や看寿の作意順選定の判定基準で、傑作を作る人がでてくるのかもしれない。


テンプレートも大体決まったが

銀河戦を見ながら、画像データを只管DL。 飽きるんだよなー。

結局解像度が低いので、ボケボケなのだが、まあ、ダミーのデータよりはいいか。

テンプレートも大体決まったので、4号分位は快調だったが、別パターンのテンプレートも必要となり、なかなか、楽にはならないのだった。

それにしても、本が片付かない。オリジナル、数年分を今月中に、読み返して処分する予定だったが、html と css の勉強で 頭がボーとなってしまう、酸欠かなー。

その1行が、書けない

今日も、1日、html と css と格闘して過ぎ行く。

結局、意図したような事にできたのだが、たった 1つの プロパティを設定するだけだった。

その1行が、書けない。


つい、本を買ってしまう

まず、金港堂で、1冊。 Junkudo で4冊。 新本とて、10,000 円を越してしまう。そのうちの1冊は、「51」の位置という、最上段で売れ残りの位置を占めていた。数年前にも見た同じものだろう。なんかの因縁かと思い購入。こんな買い方をするようではいかんなー。もう1冊欲しいのがあったが、4,000円を超えるので、「見」としておこう。

家に帰れば、宅配ボックスに、「剣客商売」18冊を含む約60冊の文庫本が届いていた。こちらは古本とて、1冊50円程度か。図書館から借りてもいいのだが、借りて返す手間を考えれば、つい購入してしまうのだった。